今夜のゲストは

今夜のゲストは
@naito_yosuke郵便学者の内藤陽介先生です。
内藤先生は国際情勢、政治経済、幅広く深いご見識と鋭い冷静沈着な分析力にいつも学ばせていただいております。 

なるほどなぁと頷かされる先見力が高い
内藤先生。
新しいご著書も発刊予定です!
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郵便×歴史シリーズI 現代日中関係史 切手・郵便に秘められた軌跡 第1部1945-1972 (第1部1945-1972)

終戦した年から〜国交正常化までの日本と中国の関係はどうだったか。
お互いの国はその頃どういった国力(経済や軍事)だったのか。
第1部とあるのでまだつぎの第2部、日中国交正常化以降もあるようですね。
第1部の新刊について著者の内藤先生にご紹介していただこうと思います。

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中国の台湾侵攻がこの後10年以内、いえ、この後5年以内に始まるという見込みが欧米有識者や軍関係要人からされています。

台湾侵攻が始まれば当たり前ですが日本は戦争に巻き込まれます。
アメリカは日本の在米軍基地から台湾へ支援しますから有事から日本は逃げようはありません。

そういえば皆さん覚えておられますか。
コロナ禍が始まる前に中国のトップ習近平は日本に国賓として来日予定になっていました。
新型コロナの蔓延で世界が感染症パニックが起こらなかったら習近平は国賓として来日し天皇皇后両陛下からのご接遇を受けたことでしょう。

北朝鮮が完全に図に乗ってミサイルを打ち回しています。
国連安保理は常任理事国のロシアが侵略の当事者になったため、完全に機能停止してしまいました。

ロシアと中国、北朝鮮、
日本の周りは人権侵害しても国際公約を破っても気にもとめない無法者だらけです。

どう日本は変わるか、
間に合うのか、
富国強兵の国となり未来が掴めるか。
政治家さんだけでなく一国民も賢く学び政府の背中を押さねばなりません。

みんなで日本の明るい未来を掴めるよう考えましょう。

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