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人権侵害支配の開放へとたたかってこられた三浦小太郎

ライブ予告
人権侵害支配の開放へとたたかってこられた三浦小太郎先生ゲスト回です。

安全保障について
皆様も日々注視され、考え、これからの日本どう護るか真剣にこの大事な課題に向き合われてると思います。 

一緒に考えましょう。

日本人は日本国で救う。
それしかないのだと
肝に銘じましょう。

力で奪う支配
領土も民も奪われて取り返せなかったら奪った者の支配下になるのです。
そして支配したものを
支配者はなかなか返してくれない。
嫌というほどみんな知っている。

日本人拉致被害者は北朝鮮の独裁者に40年50年と支配され続けています。

この世は非情だ。
弱肉強食だ。
私だって生命をいただいて生きている。
いただいてと感謝しているが
やはり奪っている。

奪い奪われがこの世の常であり
奪われちゃならない大事なものを
侵略者から護るために
どうするのが正解なのか。
正義は正解とは限らない。

結論はひとつ。
奪われない強い国になるしかない。

独裁による人権侵害支配から人々を開放するためにたたかってこられた、
三浦小太郎先生と考えましょう。

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