文筆家 2021/02/21 13:26 Facebook에 공유 URL 복사 신고 라이브 예고 2021/02/21 21:55 文筆家三浦小太郎先生ゲスト回『ただいま』が言えない、我が家へ帰れない人たちが、北朝鮮に囚われたまま私たちからの救けを待っています。三浦小太郎先生は映画『めぐみへの誓い』について“この作品は「可哀そうな家族の物語」ではない。情緒に逃げる作品ではない。「北朝鮮の非道を批判する」だけのものではない。運動に同伴するだけの作品ではない。”クラウドファンディング開始時にそう書かれていました。『親子が会えることが奇跡になってはいけない』観た方全ての方にそう強く痛感していただける作品がうまれました。被害者奪還のためにいつも皆さんが悩むのは「私は何をしたらいいのか」ということだと思います。かわいそうだという同情でなく自分が被害者家族だったら自分が被害者の友人知人なら自分が被害者で今現在も北朝鮮に囚われの身であったらそこから始まります。人は変わります。本気でなんとかしなければと自分が何ができるかと自分に問い始める。そういう方が一人でも増えて日本中で世界中で増えて一人一人の思いが突き動かすのです。拉致被害者奪還我々日本人が日本人を見捨ててしまう。我々はそんな民族になってはならない。三浦先生のお話を今夜一緒にお聞きしましょう。