文筆家

라이브 예고
文筆家
三浦小太郎先生ゲスト回

『ただいま』が言えない、
我が家へ帰れない人たちが、
北朝鮮に囚われたまま
私たちからの救けを待っています。

三浦小太郎先生は
映画『めぐみへの誓い』について

“この作品は「可哀そうな家族の物語」ではない。情緒に逃げる作品ではない。「北朝鮮の非道を批判する」だけのものではない。運動に同伴するだけの作品ではない。”

クラウドファンディング開始時に
そう書かれていました。

『親子が会えることが
奇跡になってはいけない』
観た方全ての方に
そう強く痛感していただける
作品がうまれました。

被害者奪還のために
いつも皆さんが悩むのは
「私は何をしたらいいのか」
ということだと思います。

かわいそうだという同情でなく
自分が被害者家族だったら
自分が被害者の友人知人なら
自分が被害者で今現在も
北朝鮮に囚われの身であったら

そこから始まります。
人は変わります。
本気でなんとかしなければと
自分が何ができるかと
自分に問い始める。

そういう方が一人でも増えて
日本中で世界中で増えて
一人一人の思いが突き動かすのです。

拉致被害者奪還

我々日本人が
日本人を見捨ててしまう。

我々はそんな民族になってはならない。

三浦先生のお話を
今夜一緒にお聞きしましょう。

댓글