「『Harmony must come first

ライブ予告
「『Harmony must come first
(融和が第一)』

この旗印のもとに徹底した姿勢を崩さず、
反論ではなく立論で慰安婦像設置を阻止することに成功された、
AJCN(Australia-Japan Community Network)代表の山岡鉄秀先生が、今夜ご出演してお話してくださいます。

山岡先生は豪州で中韓反日団体と戦う時に、
相手から受ける攻撃に感情のままや、正義感からくる憤りのおもむくままにはけっして行動せずに踏みとどまりました。

相手の一歩も二歩も先を読み、
相手の矛盾をつきとめ崩していきました。

さて、戦後日本ははたして外交勝利してきた国だったといえるでしょうか。
外交は他国と仲良くするもんだと、外交の意味さえ履き違えてきたのではないでしょうか。

外交とはお互いの国益をいかに少しでも勝ち取るかの真剣勝負のはずです。


最近のトランプ大統領の外交術には大技のトラップや速断の揺さぶりを見ました。

北朝鮮はトランプ大統領のホワイトハウス書簡に焦ってしまい
今までは聞いたこともない、
『突然の中止は遺憾だ』発言まで
とうとう発してしまう始末。

米国が目指すのは
「完全・検証可能・不可逆的非核化」
そして大切な
『拉致被害者全員の即時開放』

今こそ日本人はしっかり覚醒し、
成功者に学び、
拉致問題解決の正念場に心固く覚悟と決意をもってのぞみましょう。

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